『テッド・ラッソ:破天荒コーチがゆく』シーズン2感想

1話~3話

ジェイミーがチームに復帰したのは良いのだけども、できればしょっちゅう喧嘩してたロイもチームにいてほしかったな。

イップスに悩んでいた選手を助けるためにカウンセラーが登場。最近のニュースでもスポーツ選手のメンタル面に関する問題に光が当たっているので、凄くタイムリーな気もする話題。

3話では環境破壊をしている企業への抗議活動も見られて、プロスポーツの持つ影響力みたいなものをトピックにしていて面白かった。

4話

今更気が付いたけども、アップルの番組だから使ってるPCは全部Macなんだなw

監督は孤独だったけども、流石オーナー、気が利く。

彼女自身も離婚を経験しているからこそ分かる痛みがあるんだろうな。

5話

なんかレストランのくだりは、差別を感じるエピソードだったな。

スタジアムにいる観客の様子とか、試合観戦に行く感じとかは、コロナのこの時期に見るとジーンっと響いてくるものがあるな。

ロイ・ケントがコーチに戻ってくるのはちょっと考えていなかったので、良い展開!

6話

テッドは明るく振舞っていたけども、やっぱり離婚は響くものだよね。

特に子供のそばにいてやれないってのは相当つらいと思う。

ファンが料理番組もサッカーみたいに見てるの面白かったw

あいつら楽しそうだなw

デーティングアプリの謎のお相手はなんとサムだったのかい…てっきりテッドかと思ってたわ。

7話

テッドがカウンセラーに言った言葉結構酷いよな。

カウンセラーの仕事も大変そうだ。

それからネイト、、、あんたちょっとコンプレックスが凄いな。

せっかくみんなあんたのことを思ってプレゼントしてくれたのにあれは酷い。

8話

ちょっとつまらなさ過ぎたエピソード

テッドの右腕のコーチについてのエピソード、確かに今までなかったからあっても良いんだけども、正直あまり興味がない…

9話

今回は父親の話だった。

テッドとオーナーの話が交互に交差する演出が良かった。

2人とも父親との間に何かしらの問題を抱えていたけども、これまで解消することができなかったんだよね。

誰かに話すことで気が楽になることってあるよね。

10話

ネイトーーー

お前本当にクソになってしまってるやん最近。

同僚の彼女にキスするし、監督の個人的なことを暴露するし、ひど過ぎるわ。

果たして次エピソードはどんな展開になるのか。

11話

ネイトに対して監督は優しいな本当に。

テッドはネイトのことを思って色々としていたとおもったけども、彼にとってはそれは逆効果だったのかもね。

ジェイミーがPKをダニに譲るのとか本当に成長してるw

結局ネイトはウェストハムで監督?スタッフ?をすることになったので敵サイドになったわけか。

途中つまらないエピソードもあったけども、シーズン3が楽しみ。

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