ウォーキング・デッド:ワールド・ビヨンド S1E1感想

第1話感想

ネタバレありです

今までとは違って、新しい世代の話。

ウォーキング・デッドとかで子供だった世代の話。

世界が崩壊してから10年が経っているようだ。

ここは大学がコロニーになっていて、西海岸のポートランドとオマハ、それからどこに存在するのかが分からない市民共同体と同盟を結んでいるとのことだけど、ラストでいきなり殺されている…市民共同体は何が目的なの???ってのが今回の大きな謎ですね。(住民9671人みんな死んでしまったの!?)

でストーリーは娘たちがパパを探しに1600kmも離れたニューヨーク州まで行く旅系のものになっていくようだ。

ニューヨークまでの道中に本家の人たちと交流することとかありそうな予感!?

道中で出会ういろんな生存者の話とかも聞いてみたいですね。

良い人たちばかりではないだろうけど。

ウォーカーの呼び方がここではEmpty(空の)って呼ばれているのが面白かった。

ネットとかもないから、グループとか地域によって呼び方がそりゃ違いますよね。

それからもう一つ問題になりそうなのが、妹のホープが男の子のお母さんと妹を殺してしまっていること。これをどこで打ち明けるのか。打ち明けた後にどうなるのか。まあ喧嘩するけど仲直りするんでしょうけど。。。

みんな目的が違うのがよかった。姉妹は父を探すために、男の子一人は外の世界を見たいから、もう一人はみんなが思っているような奴でいたくないからと。

あとはどんな形で追跡組の大人二人と出会うのか。

とりあえず毎週金曜日が楽しみになりました。

⬇︎第2話感想

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