『ジャスティス・リーグ: ザック・スナイダーカット』点数 7/10

今回は『ジャスティス・リーグ: ザック・スナイダーカット』の感想を述べていきます。ネタバレありです。

.作品紹介

全然違う話

.監督

ザック・スナイダー

.役者

ベン・アフレック

ヘンリー・カヴィル

ガル・ガドット

エズラ・ミラー

ジェイソン・モモア

.この曲とご一緒にお読みください

.学んだこと

黒ってやっぱりカッコいいこと

.ネタバレあり感想

スーパーマンが死んだところから始まる。

ワンダーウーマンの島での戦いが凄かった。

劇場版と似ている部分は沢山あるが、まず敵の姿が違ったのが良かった。

もっと強そうな敵になっていた。

それから聖堂みたいなところを沈ませてまでして、敵からスーパーストーンを守ろうとする姿は凄い。

かなりの犠牲を払ったけども、結局奪われてしまったのはなんだかリアル。

現実の無情さが伝わってきた。

3つのスーパーストーンみたいなものを隠そうってなったんだけど、人間だけ雑じゃね??w

土に埋めるだけってww

まあ何も標識がなかったら見つけられないって考えると海底人やアマゾンよりは良いかもしれないな。

フラッシュが女の子を助けるシーンが最高だった。

足の回転が速すぎてスニーカーが破けさる描写とか凄く良い。

だけどなんか走る時の手の動かし方がダサいんだよね…

クネクネし過ぎじゃないか?

それから皮膚の強度とかどうなっているのかね。

黒スーパーマンがカッコ良すぎるわw

それから登場の仕方も劇場版よりも良い。

肩でオノを受け止めるとか最高ww

そっからの無双も超気持ち良い。

エピローグでバットマンが夢でジョーカーを見るんだけども、このシーンも良かったわ。

これは正史じゃないようなんだけども、是非ともこれが正史であって欲しかったと思える作品だった。

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